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2014年12月16日火曜日

クリスマスパーティ&理科実験教室@仲町台の個別指導


こんにちは!学習スタジオ クロスロードです。



クロスロードでは、12月9日(火)に
クリスマスパーティ&理科実験教室を行いました。




クロスロードの小学生向けイベントは4回目。

今回もクロスロード生だけでなく、たくさんのお友達が遊びに来てくれました!



まずは理科実験教室からスタート。


今回は、レンジやオーブンを使わずに、電気が通る仕組みを利用して
パンケーキを作る実験を行いました。

















実験を楽しんだ後は、クリスマスを盛り上げるアイテム、
「スノードーム」作り!


好きな人形やスパンコールを入れて、
自分だけのスノードームを皆さん夢中になって作っていました。



































遊びに来て下さった皆さん、ありがとうございました!


次回のイベントは2月中旬を予定しています。
皆様のお越しを、クロスロード一同お待ちしております。




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0120-59-1610
(月~土13:00~20:00)

仲町台の個別指導塾 学習スタジオ クロスロード

2014年11月18日火曜日

☆ 子どもは親とは違うんです ☆ @仲町台の個別指導


中学生の理科の学習に「生殖」という単元があります。

私が生徒にこの単元を指導していて、子育てについて考える

ところがあります。ちょっと理科の授業にお付き合いください。

生物が子孫を増やす生殖には、一般的に有性生殖と無性生殖の二種類があります。

有性生殖は、両親のDNA(遺伝子)を子どもが引き受ける生殖の方法です。


両親双方からDNAを受け入れるので、全く両親と同じ子どもにはなりません。

両親それぞれのDNAを持ちながら、両親のDNAが結び付いた

新たに個性的なDNAが誕生するわけです。
これに対して、進化していない生物の生殖方法として 無性生殖というものがあります。 これは、自分の体の一部が離れて子どもをつくる生殖方法で、 体の一部が分かれることから親と全く同じ子どもが誕生することになります。



もちろん、それぞれに一長一短はありますが、一般的に有性生殖が
子孫を残すということでは、有利だと言えます。




親とはちょっと違った子どもが生まれることで、

環境の変化に適応した子孫を残せるからです。




環境が全く変化しないのであれば、無性生殖の方が有利かもしれません。

しかし、みなさんがご存知なように、私たちの周りの環境は日々変化しているのです。

柔軟に子孫を残せるという点で、有性生殖が有利なのです。




いかがでしたでしょうか。

人間である私たちは、有性生殖を運命づけられて、

自然と親とは違う子どもをつくれるようになっているのです。




もちろん、私は子どもが生物学的にすべて決定するとは考えていません。

しかし、親の主観のみの子育ては、自然の摂理に反しているように感じるのです。




子どもが、親と同じような部分をもちながら、

親とは違う部分も持っているということは、

親とは違った可能性を持っているといえるのではないでしょうか。

大いに歓迎すべきことだと私は思います。
「お父さんの小学生の頃は、~。」 「お母さんの中学生頃は、・・・。」 と言って、子どもの行動を変えようとするのは、 進化させるというよりは、退化を招いているのかもしれません。



今日から、あらためてお子さんを観察し、

「自分(親)とは違うところだな!」と感じる部分があったら、

「あなたの〇〇は、お父さんやお母さんにない新しい可能性ね!楽しみだわ」と、

心の中で反芻し、そして、お子さんに何度も伝えてみて下さい。


お子さんの可能性にわくわくするに違いません。

お父さんやお母さんとは、また一味違う人生が送れる可能性です。

メールマガジン【子どものやる気を引き出す!親のアプローチ】より
作者:井上郁夫(心理カウンセラー・学習スタジオクロスロード講師)
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2014年10月29日水曜日

ハロウィンパーティ&理科実験教室を行いました!@仲町台の個別指導

こんにちは!学習スタジオ クロスロードです。

10月27日(月)の夕方に、
ハロウィンパーティ&理科実験教室を行いました!


今回もたくさんの小学生の皆さんが遊びに来てくれました☆


まずは理科実験教室の様子をご紹介します。


3回目となる今回の理科実験教室のテーマは、「ダイラタンシー」!

衝撃を与えるとカチカチになり、やさしく触るとドロドロになる、
「ダイラタンシー」という特性を、かたくり粉をつかって体感してもらいました。


まずは手で触ってみました。
不思議な感触にびっくり。



液体に浮かべたキャップを、
上から割りばしでつつくとどうなるかな?


最後は液体の上を足踏み!
沈まずに歩けるかな?







理科実験を夢中で楽しんだ後は、ハロウィンパーティ!















英語を使いながら、ハロウィンにちなんだゲームで盛り上がりました。

「Trick or treat!」と上手に言えた皆さんには、
お菓子や、クロスロードオリジナルクッキーもプレゼントしました!☆★

遊びに来てくれた皆さん、本当にありがとうございました。

次回はクリスマスイベントを予定していますので、お楽しみに(^^)!




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仲町台の個別指導塾 学習スタジオ クロスロード

2014年10月14日火曜日

☆ 「頑張る!」だけでは頑張れない ☆ @仲町台の個別指導


勉強や部活動で、結果が思わしくない時、子どもは、よく
「(今度は、)頑張る」 と言います。



「そんなこと言ったって、いつも「頑張る」と言って、

頑張ったためしがないじゃない!?」なんて言葉を返していませんか?


確かに、「頑張る」と言って、親として何度も裏切られると、
そんなことも言いたくなるものです。

そして、子どもとしては、結果に出なくても「頑張った!」と言い張るかもしれません。
親から見て、「子どもが頑張っていない」と思うのも、
子どもが「頑張っている」と思っているのも正しいのかもしれません。


なのに、双方の言い分が異なるのは、

双方が「頑張る」という言葉を鵜呑みにしていたからかもしれません。

親:「今度はどうするの?」
子:「頑張る」


親:「頑張るというのは、うれしいけれど、あなたは、どんな結果を望んでいるの?」
子:「今度は、勝ちたい」

親:「もし、勝てたとしたら、あなたはどうなる?」
子:「うれしいし、益々、頑張ろうという気持になれる」

親:「それは、素敵ね!それじゃあ、そうなれる為に、あなたは、
   いつ、どこで、何をするの?」
子:「毎日、家で2時間練習する」



親:「そんなに練習したら、勝てるようになるかもしれないけど、今の
   生活から考えたら現実的ではないような気がするけど・・・」
子:「確かに、毎日、そんな長い時間は無理かな・・・。
   それじゃあ、学校から帰って30分、朝、早く起きて30分練習する」

親:「それを続けたら、どうなりそう?」
子:「勝てる自信がわいてきそう」



親:「それは、いいわね。でも、今までも頑張ろうと思ってできな
   かったけど、今度は何が違うのかしら?」
子:「今までは、2時間も頑張ろうと思っていたけど、最初から、
  『そんなにできないよな』って思っていた。今度は、一回30分位
   だからやれると思う」

親:「そう。それは良かった。お母さんが何か手伝えることある?」
子:「明日の朝、6時に起こしてくれる?」



親:「1回だけなら、起こしてあげる。でも、それで起きれなかったら、
   知らないわよ」
子:「大丈夫。絶対起きるから」

抽象的な言葉で、子ども自身も、親も曖昧なまま、良い結果を待って
いても、なかなか期待する結果は得られないものです。

具体的な目標と実行可能な計画を親子で共有して、人事を尽くして
天命を待ちましょう。



メールマガジン【子どものやる気を引き出す!親のアプローチ】より
作者:井上郁夫(心理カウンセラー・学習スタジオクロスロード講師)
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2014年10月7日火曜日

☆ 成績の振り返りを子どもの未来に活かす ☆ @仲町台の個別指導



学校から受け取る通知表で、5段階評価で「2」をもらってきたら、

お母さん、お父さんはどんな対応されるでしょう。


学校の定期試験で、100点満点中「40点」だったら、お母さん、

お父さんはどんな対応をされるでしょうか。


例えば・・・
親:「何!?この点数!!だから、『勉強しなさい』って、いつも    言っているでしょう!」


子:「だって難しかったんだもん・・・」


親:「だってじゃないわよ!授業でやったことがテストに出されて

   いるでしょう。ちゃんと勉強していれば、満点とは言わない

   までも、もっと点数が取れるはずじゃないの!?」

子:「少しはやったよ。でも、全然わからなかったんだもん」
親:「少ししかやらないから、わからないんでしょう。

   一生懸命やらないからこの結果なんじゃない。全く情けない。

   しばらくゲームは禁止ね」


子:「しばらくって、どれくらい?」


親:「そんな問題じゃないでしょう!」



こんな会話は控えて下さい。お母さん、お父さんの気持ちもわかりますが、

感情的に、子どもを責めては、以下のようなリスクが考えられます。

1:終わったテストの結果だけを追求されても、今さら子どもには
 何も術がなく、前向きにはなれません
2:徹底的に責められるので、子どもの自尊感情が下がります。
3:仮に勉強を始めても、責められることの回避が目的になるので、  効果も継続性も期待できません。

そこで、 テスト等の成績が出た時には、親子で分析してみましょう。 大切なことは、点数だけに注目するのではなく、まだ点数が伸びる 可能性を見出して、次回に向けて前向きにさせることです。

1:どんな問題が正解で、どんな問題を間違えたのか確認します。 できている問題は承認しつつ、正解と失点の傾向を発見します。 可能なら、教科書や学校指定の問題集と照らし合わせてみると、 正解と失点の傾向がよりはっきりわかります。

2:間違えた問題の解き直しをさせ、ケアレスミスで失点した問題を

  洗い出し、更に加点できる可能性を共有します。

3:公表される平均点から問題の難易度を把握した上で、前回の

  テストと比較して伸びを把握して、必要に応じて承認します。

4:一通り分析を終えたら、何ができた可能性があったのか?を探し、

  次回に向けた新しい行動を決めさせます。


以下は、上の4つのポイントを考慮した会話例です。

親:「テストを見て、どう感じた?」 子:「悪かった」 親:「そうね。あまりいい点数ではないわね。平均点は何点だったの?」 子:「50点」 親:「平均点が前回より低いから難しかったようね。でも、まだまだ    解ける問題があったんじゃない。だから、間違えた問題を解いて    みようよ」

(解き直し後・・・) 子:「5問できた!」 親:「一つ2点だから、10点は多く取れたということじゃない。    さらに、解けなかったけれど、この問題教科書のこの問題と    そっくりじゃない。教科書の問題を解けるようにしておけば、    更に点数が取れたじゃない。残念!どう、教科書の問題は    テスト前に解いたの?」 子:「一回やったけど、もう2~3回やれば出来たかも・・・」 親:「そうね。次回は、何を気をつけて勉強する?」 子:「テスト前に、教科書の問題を3回は解く。それから学校の    問題集も2回は解くようにする」 親:「いいわね。今回と勉強が変わるから、必ず次回は点数が    上がると思うよ。がんばってね」 子:「うん」


今回の成績や学習成果は、子どもの人生のゴールではありません。
成績、結果という節目を使って、子どもを常に前向きにして、

新しい行動に取り組めるように援助するのが親の役割でないでしょうか。



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作者:井上郁夫(心理カウンセラー・学習スタジオクロスロード講師)


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2014年6月3日火曜日

開催しました!中間テスト重点テーマ集中講座! @仲町台の個別指導

こんにちは!学習スタジオ クロスロードです。



暑くなってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。




さて、
茅ヶ崎中・早渕中の前期中間試験の日が目前に迫っております。
これは生徒にとって、新学年で受ける初めてのテストです。


そのテスト対策イベントとして、学習スタジオ クロスロードでは、
先日5/31(土)と6/1(日)に
『中間テスト重点テーマ集中講座』
を行いました!




当日はクロスロード生以外にも、たくさんの方にお越しいただき、
試験科目を徹底的に勉強しました。
(5/31は3時間。  6/1はなんと7時間!!)





暗記要素は徹底反復!演習を解いて理解定着!
最後は、本番を想定した50分間の模擬テストを実施しました!



イベント終了後の、皆さんの達成感あふれる表情がとても印象的でした!





この2日間ともに参加した生徒さんはとても大変だったと思いますが、
やればそれだけ力になります。



試験当日まであと2日!
最後の最後まで気を抜かず、走り抜けましょう!





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仲町台の個別指導塾 学習スタジオ クロスロード

2014年5月14日水曜日

★感情を理解することの大きな効果★ @仲町台の個別指導

こんにちは。学習スタジオクロスロードです。


保護者の皆さんは、お子さんとの約束を実行できない時、どうしますか?
たとえば、こんなやり取りをしたご経験はないでしょうか。 

母:「今度の日曜日にディズニーランドに行く約束していたけれど、
 急に用事ができていけなくなっちゃったのよ。悪いけど、別の日に
 してくれない?」

子:「なんで?約束したのに・・・。大人は本当、ずるいんだから・・・」

母:「何がずるいのよ。急な用事ができちゃったんだから仕方ないじゃない。
 行かないと言っているわけじゃないのよ」

子:「お母さんは、よく私には約束を守りなさいというくせに・・・。
 本当、大人は嘘つきなんだから」

母:「嘘つきとは何よ。お母さんに対してそんな口のきき方をするなんて、
 そんなこと言うなら、もう連れていからね」

子:「いいよ。もうお母さんの言うことなんか信じないからね」


折角、親子で楽しみにしていた予定なのに、
親子の関係がしばらくギクシャクしそうです。

大人にだって都合があります。予定が入ってしまって、やむを得ず予定を
変更しなければならなくなった時、親は嘘つきの汚名を背負わなくては
ならないのでしょうか。
そもそも予定どおりに行かないことは人生につきものです。

こんな時どうしたらいいのでしょうか。


母:「今度の日曜日にディズニーランドに行く約束していたけれど、
 お母さん、急に用事ができてどうしてもいけなくなっちゃったのよ。
 あなたをがっかりさせてしまって本当に悪いのだけれど、今回は
 許して欲しいなぁ・・・」

子:「エー。行けないってこと?  ・・・何で?」

母:「今度の日曜日、どうしてもやらなきゃいけない用事が
 できちゃったから、他の日に変えて欲しいのよ」

子:「楽しみにしていたのに・・・」

母:「そうよね。あなたが楽しみにしていたからお母さんも辛いのよ、
 お母さんだって、凄く楽しみにしていたから、すごく残念なのよ」

子:「じゃあ行こうよ」

母:「ごめんね。どうしても、今度の日曜日はダメなのよ」

子:「どうしても?」

母:「ごめんね。どうしても・・・」

子:「わかったよ。それじゃあ許してあげる。
 そのかわり、今日のご飯のおかずは、ハンバーグにしてくれる?」

母:「いいわよ。ハンバーグで今度の日曜日ディズニーランドに
 行けなくなった残念会にしましょう」

子:「ヤッター」


前半の会話では、お母さんは急用を振りかざして、子どもを納得させよ
うとしているようです。子どもは、自分の感情を理解してくれない親に
感情的になって対抗しています。行けるに越したことはありませんが、
ダメな時があることは子どもでもわかるはずです。
それでも行きたくて、行けないがっかりしている気持ちを受け止めて
欲しいという気持ちが、反抗的な態度になってしまっていると考えられ
るのです。

後半の会話では、子どもの残念な気持ちをお母さんがはっきりとした
言葉で受けとめていることがわかると思います。
「これほど自分の気持ちを理解してくれているお母さんが、行けないと
いうのだから余程のことなんだな」と子どもも感じて理解してくれる
ようになるのです。

親はよく、子どもを説得しようとして事細かく理由を伝えることがあり
ますが、必ずしも子どもが理解できるとは限らないので注意が必要です。
子どもにとって親の言う理由が子どもにとって、理由として理解できない
可能性があるからです。
結果的に、「これほど言っているのに・・・(なぜわからないの!?)」と
親が感情的になり、前半の会話例のように後味の悪い結果になるものです。

「説得させよう」「納得させよう」とアプローチするより、
「子どもの気持ちを理解しよう」と努めると意外にしっくり落ち着くかもしれません。


メールマガジン【子どものやる気を引き出す!親のアプローチ】より

作者:井上郁夫(心理カウンセラー・学習スタジオクロスロード講師)



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2014年5月9日金曜日

「子どものやる気を引き出す親のアプローチ」配布中! @仲町台の個別指導

こんにちは!学習スタジオ クロスロードです。

日中は暑いくらいの日が続いていますね。
クロスロードに通う小学生たちの中には、半袖の洋服を着てくる生徒も増えてきており、
初夏の訪れを感じます。


さて、ブログをご覧の皆様は、もうこちらの冊子はお持ちでしょうか?



こちらは
「子どものやる気を引き出す親のアプローチ vol.0」という冊子です。


子どもと親のコミュニケーションをテーマに、
私どもが2004年から発行しているメールマガジンより、
抜粋したものを冊子にして、皆様にお配りしています。



仲町台の周辺のお店にも置かせて頂いておりますので、
街中で見かけた際には、是非お持ちください。


また、クロスロードでも、もちろんお渡し出来ますので、
ぜひお気軽にお気軽にお越しください。

続きの「子どものやる気を引き出す親のアプローチ vol.1」も、
プレゼント中です。


こちらの看板が目印です!



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2014年5月7日水曜日

更新再開いたします! @仲町台の個別指導

こんにちは。学習スタジオ クロスロードです。
大変お待たせいたしましたが、本日よりブログ更新を再開させて頂きます!


さて、楽しかったゴールデンウィークも終わってしまいました…。
皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか?


クロスロードでは5月病になる間もなく!本日よりゴールデンウィーク明け最初の授業が始まっています。
休み明けで少しぼんやりしてしまいがちな時期ですが、クロスロードで塾生の皆さんの元気なお顔を見せていただけるのを、スタッフ一同楽しみにしております!


また、これから追ってご案内いたしますが、クロスロードでは5月末から様々なイベントを企画中です。
ぜひ楽しみにお待ちいただければと思います♪


そして、最後になりましたが…まだまだ新規入会受付中です!
初回は無料で体験授業や学習相談を行っております。お気軽にご連絡下さい。



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