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2014年11月11日火曜日

☆ 「勉強しなさい!」の効果 ☆ @仲町台の個別指導


親:「勉強しなさい」


子:「だって、分からないんだもん」


親:「どれどれ、これはね・・・」



説明が終わったところで



親:「どう?わかった?」


子:「うん!わかった!」



親:「こうやってやれば、できるのよ頑張ってね!」


子:「うん」



このようなほのぼのとした会話は、

小学生の特に低学年の内に交わされる会話でしょうか。

ところが、小学生も高学年になったり、中学生になると・・・


親:「勉強しなさい!」


子:「わかっているよ!」


親:「何がわかっているのよ!全然わかってないじゃない!」


子:「うるさいな!親はいいよな~。子どもに『勉強しろ!勉強しろ!』


   言ってればいいんだから」



親:「何言ってんの!勉強はあなたの問題でしょ!親心で言っているのよ!」


子:「何が親心だ!まったく、うるさいんだから」

こんな会話が想像できます。


実は、ある調査によると、「親が子どもに勉強しなさい」という頻度は、

小学生の低学年から中学生までほとんど変わらないようなのです。



しかし、低学年では、親が勉強の手伝いをしているものの、
高学年になると親の支援は極端に減ってきます。



つまり、高学年の子どもには
「勉強しろ」と言っているだけという傾向があるようです。



ところが、「勉強しろ」と言われ続けた子どもと、

あまり言われなかった子どもの勉強時間をくらべても

ほとんど変わらないのだそうです。


親子関係を崩しながら効果の上がらないことをしているようです。


さらに、子どもに勉強する理由を聞いたところ、

「将来就きたい仕事に必要だから」という理由が高学年になるほどに顕著に現れるのです。

そこで、高学年の子どもたちには、「勉強しろ」という機会を減らして、

将来のことを意識させる会話の機会が有効であることが想像できます。


親:「あなたは、将来どんな仕事をしたいの?」

子:「よくわからないけど、プロ野球選手がいいな」



親:「いいわね。どうやったらプロ野球選手になれるのかな?」

子:「大学までズーッと野球をやって、ドラフトで選ばれたらいいな」



親:「大学まで行かなきゃいけないんだ」

子:「高卒でもなれるかもしれないけど、僕は大学までじっくりやってからプロになりたいな」



親:「それじゃあ。しっかり勉強しないといけないわね」

子:「うん」


親にとって、夢物語と思っても子どもの話を一旦受け入れてみて下さい。
そうすれば、子どもなりの勉強の意味を発見できるはずです。




メールマガジン【子どものやる気を引き出す!親のアプローチ】より
作者:井上郁夫(心理カウンセラー・学習スタジオクロスロード講師)
【入会やイベントに関するお問い合わせ】

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2014年10月21日火曜日

☆ 子どもの前では聞き好きに ☆ @仲町台の個別指導


話好きと言うと、明るい人で、楽しい人で・・・良い印象を持つ方も
多いと思うのですが、困った話好きさんもいらっしゃいます。


・とにかくよくしゃべる。

・話題は、話す人の興味のある話。

・「〇〇は、おかしい!」、「△△なのは、間違っている」と、自分の意見や主張を言い張る

・自慢話

・人の話を聞かない。あるいは、他人が話し出すと、話を取って自分の話にすり替えてしまう。



コミュニケーションは、本来当事者同士が楽しくなるはずなのですが、
こんな話好きさんの話を聞かされるのはつまらないものです。



大人の人間関係なら、自業自得と言う結果が待っていますが、
もし親が話し手、子どもが聞き手となり、子どもが親とのコミュニケーションを

避けるようになったら、親子の円滑な関係は崩れてしまいます。



子:「お母さん今日ね、太郎が転んだんだよ。」


親:「他人が転んだなんてどうでもいいでしょう!それより、お母さんこの前ね・・・」


子:「(また、自分の話か!?)・・・」


折角、子どもが何か伝えたかったのに、お母さんには何の関心も得られず、

話をそれ以上聞いてもらえませんでした。


結局、お母さんの自慢話を聞く羽目に・・・。


こんなことが続けば、どうせ聞いてもらえないと、お母さんに話すことはなくなるでしょう。

子:「お母さん今日ね。太郎が転んだんだよ」
親:「それで、どうしたの?」
子:「それがね。転び方が面白かったんだ。転びかけた時に、転ばないように、
      おっとと!と何回か跳ねた後に、結局転んじゃってさ。もう大笑い」
親:「転ばないように、跳ねている姿が面白かったのね」

子:「そう。耐えられそうだと思っていたら、結局倒れちゃったからね」

親:「それで、太郎くんは怪我しなかったの?」


子:「イテー!って、言っていたけど、大丈夫だった」


親:「それは良かった。あなたの話によく太郎くんが出て来るけど、
      太郎くんて、おもしろい子ね」


子:「ほんと、面白いやつなんだ」


母:「いい友達がいていいわね」


子:「うん」

いかがでしょうか?最初の一言は、大した話ではなさそうでしたが、

子どもの関心に関心を寄せて話を聞くと、いろいろな様子がわかります。

結局、自分の素敵な友達についてお母さんに伝えたかったのかもしれませんね。



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2014年9月24日水曜日

☆一言で伝える☆ @仲町台の個別指導


中学生は忙しいのです。

7時前に家を出て朝練。

授業を6時間受けて、放課後は下校時刻まで午後錬。

軽食をほおばり7時過ぎから10時ごろまで塾通い。

そして、夕食。




もしかしたら、大人以上に忙しい日々を送っているかも・・・。

ちょっと知恵が回れば、残業手当を要求してくるかもしれないハードな日々。




そして、家で親と顔を合わせれば、


いつまでゲームをやっているの!?何度言ったらわかるの!? 

早く宿題やっちゃいなさい!何度言ったらわかるの!? 

何度言ったらわかるの!?ねぇ、何度言ったらわかるの!?

いつまでテレビを見ているの?早くお風呂に入って寝なさい!

何度言ったらわかるの!?

何度言ったらわかるの!?部屋を片付けなさい!

何度言ったらわかるの!?帰って来たら靴を揃えなさい!




・・・こんなにも忙しい毎日を送っているのに、こんなふうに何度も言われたら、耳にタコ。

「うるせー!」の一言も言いたくなる気持ちもわかります。




もしかしたら、何度も言っているから、まるでいつも見る景色を見ているかのように
子どもにはメッセージが届いていないのかもしれません。



何度も言っているから、まるで空気のように何も感じず、
メッセージが素通りしてしまうのかもしれません。



そう、子どもも頑張っているのです。



大人でも、仕事から帰って来て、やれやれと思ってテレビでも見ている時に、

洋服はきちんとかけて置いて!洗い物は洗濯機に!
子どもと遊んでやって!

なんて言われ続けていたら、言われていることは、「その通り」ではありますが、
言い訳や愚痴の一つもこぼしたくなります。



言われることはごもっとも。
でも、相手との関係をギクシャクさせずに、メッセージをきちんと伝えるには、口数ではないのです。


これだけはやって!これだけは言っておくわ!と、
一言だけ伝えるようにしましょう(それでも二言三言伝えているかもしれませんが・・・)。




「本当に目標を持って計画的にできないんだから・・・」と、
中学生をお持ちのお母さんからよく愚痴のように聞く言葉があります。

このように悩むお母さんの特徴は口数が多いことです。


よくよく思い出してください。
ご自分が中学生の頃、目標を持ってどれだけ計画的にやっていたか・・・。


子どもにそうなってほしいなら、まず口数を思い切って減らしてみることです。



「いい、一つだけ言っておくわよ!部屋は片づけてね」
「一つだけお願いよ!学校から帰って来たら宿題をやってね」


あとは、ゆったり子どもを眺めてみてください。


結構、彼ら、彼女らなりにやっているものです。




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2014年9月16日火曜日

☆好きなことに夢中になれることは凄いことなのです☆ @仲町台の個別指導


「あなたは、好きなことばかりやって!
嫌なことはまったくやらないんだから・・・。」




言葉にして、伝えているかどうかは別にして、
子どもの行動をこのようにネガティブに捉えるお父さん・お母さんは、少なくないかもしれません。




母:「あなたは、部活ばかりやって・・・少しは勉強しなさい」

子:「少しはちゃんとやっているよ!」

母:「少ししかやってないじゃない」

子:「『少し勉強しろ!』って言うから少しやっていると言ったんだよ」

母:「部活だけをやって高校に行けるわけじゃないんだから、
しっかり勉強しないと高校に行けないわよ」

子:「またその話・・・。じゃあ部屋に行って勉強してくるよ」

母:「どうせ、またゲームでもやるんでしょう。それなら早く寝なさい」

子:「はあ・・・。そうします」

母:「(まったく、この子ったら・・・)」




先日の全米オープンテニスで、準優勝した錦織圭さんは、
どんな育てられ方をしたのか興味があって、ちょっと調べてみました。


ご両親は、趣味程度でテニスをやっていたくらいで、全く畑違いのお仕事をされていたようです。
家族の趣味のためにラケットを買ったのが、彼のテニスを始めるきっかけだったようです。


ご両親の方針は、「好きなことを自由にとことんやらせる」だったとか。




12歳でフロリダのテニスアカデミーでトレーニングしている頃は、
体も小さく、体力もない子だったようです。

でも、コーチは長い目で彼を育てようと考え、焦らずじっくり育てたそうです。




また、ゲームが好きで、空き時間には夢中になっていたようで、
普通の子とくらべるとゲームに集中し、長時間にわたることもあったようです。


ゲームの中でも、次々に新しい個性的な技をつくるなど、創造力に長けていたようですが、
日本にいたら、「目が悪くなり、テニスに悪い影響があるのでやめさせたかもしれない」とコーチは言います。




さて、わが子を世界に通用する人間にしようと真剣に考えている親は多くはないかもしれませんが、

彼を取り巻く環境から学ぶところがあるなと感じました。




◎長い目で子どもを見守る
とかく、何か子どもの結果が出ると、人生のゴールのように一喜一憂する親は少なくないのではないでしょうか?

長い目で見守る勇気を親がもつことは大切なのです。



◎子どもの好きなことをとことんやらせる
とかく、「部活も、勉強もバランスよくできたらいいなぁ」と親は思いがちですが、
好きなことをとことん取り組ませることで、その子の才能や個性が伸びるのではないでしょうか。

好きなことに夢中になることを否定的に捉える親もいるでしょうが、
好きなことを一生懸命続けることは、並大抵の努力ではできません。

毎日毎回の食事で、同じ好物が食卓に並んだとしたら、何回まで飽きず
に食べられるでしょう。

好きなことを続けることができることは、凄いことなのです。



◎子どもの良いところを探す
仮に、遊びであっても、その中に、その子の個性や特性をポジティブに発見しようとする姿勢を
親が持つことが大切なのです。




以上のような姿勢や態度を身につければ、先ほどの会話は以下のように変わるかもしれません。




母:「あなたは、本当に部活に一生懸命ね。よく朝早くから、夕方まで毎日がんばれるわね。
   あなたの根性はすごいと思うわ」

子:「別に大したことないよ。好きなことだし・・・」

母:「好きなことでも一生懸命続けることは難しいものよ。
   あなたがそれをできているなんて誇りに思うわ」

子:「照れるなぁ。そこまで言われちゃぁ。宿題でもやりますか」

母:「やっぱりすごい!」





~追伸~
週末、池袋の駅前の混雑する中で、おばあさんが地べたに座り、4~5歳の孫を抱きながら、
「おばあちゃんは、あんたが成長するのが楽しみなんだよ」と
何度も何度も言っている光景に出くわしました。

都会の雑踏の中でほのぼのとした気持ちになりました。


きっとおばあちゃんを大切にする大人になってくれるでしょう




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2014年9月9日火曜日

☆うちの親は叱ってくれない☆ @仲町台の個別指導


ある高校生から、こんな言葉を聞いて衝撃でした。

この言葉の裏には、「親が叱ってくれない」という不満があったからです。



模擬テストを終えたこの子は、「あー英語ができなかった」と言いました。



「ダメじゃないか。これからの時代、英語は、何をするにも必要だし、当面の大学受験では、絶対にできなくちゃいけない。
まずは、もう一度テストの解き直しをしてごらん。


「はい、わかりました。・・・でも、うちの親、叱ってくれないんだよね。」


「それは、君が自分で気づけると信じているからじゃないのかい?」


「そうかもしれないけど、『どうしたら、今度のテストで点数がとれるかなぁ?』とか『何をしたらいい?』とか聞いてくるけど、
『勉強しろ!』って言われる方がわかりやすいし、すっきりするんだけどな・・・」




私は、この生徒の話を聞いて、「なるほど・・・」と感心すると共に、
どもへのアプローチが、一筋縄では行かないことを改めて感じました。


成績が悪いことで、始終叱られている生徒にとっては、贅沢な悩みかもしれませんが、

今回のこの生徒にとっては、羨ましいどころか、物足りなさを感じ、寧ろ不満なのです。




水清ければ魚澄まずという諺が、適切かどうかはわかりませんが、

子どもへのアプローチは、バランスが必要なのかもしれません。

汚すぎる水では、子どもは育てませんが、清すぎる水でも子どもは育たないのです。




日常の、親が子どもに対するアプローチが、いつもいつも教科書に書いてあるような模範的なものであっては、
子どもも息苦しくなるのかもしれません。

叱ることは、一般的にネガティブに捉えがちですが、子どもに対する関心表現の一つなのです。




子どもの成長に大切なのは、親が子に真剣に関心を示すこと、
そして、時には、真剣だからこそ、親の感情や意見を伝えることも必要なのです。


ただし、感情的にアプローチすることはお勧めできません。


「お母さんは、あなたの勉強が足りないと思うわ」
「お母さんは、もっと成績が上げられるように勉強してほしいの!」のように、
愛(I)メッセージで伝えるのがいいでしょう。


お子さんの様子をよくよく観察して、
親に何を期待しているのか感じることも大切だ、と感じた今日この頃です。




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2014年8月26日火曜日

☆子どもの行動から心を読む☆ @仲町台の個別指導



親が子どもの心の中を覗くことができたらどんなに子育てが楽でしょう。
良好な親子関係が築けそうです。

しかし、残念ながら、親が子どもの心の中を直接覗くことはできません。



ただ、子どもの行動をよくよく観察していると、子どもの心の中を察することができます。
子どもの行動の背後には、一貫したストーリーがあるからです。


「なんで子どもがこんな行動するのだろう」と問い、考えるのは、
心の中を直接、覗こうとする姿勢なのです。


例えば、親が発した「勉強しなさい!」に対して、「うるさい」「うざい」なんて言ってきたとしましょう。


「なんで、こんなことを言うようになっちゃったのかしら」と悩むのではなく、

「勉強しなさい!」に対して、反抗的な言葉を返すこと(行動)で、
子どもが達成できること、得られることが何か考えるのです。



「自分にいちいち口出すな!」というメッセージを送り、親の口出しを止めようとするのです。

このような行動は、結局、子どもが「1人の人間に認めてほしい」、
または、「自分の方が力を持っている」ことを親に印象づけようとしているのだという心理(気持ち)を察することができるのです。



もし、子どもの行動から子どもの心理を理解できないで、
子どもの反抗に対して、親の口出しが減るとしたら、子どもにとって、成功です。

次に何か親が行ってくれば、同じ手を使うことになるでしょう。



「うちの子、反抗的な態度ばかり取るのよ!」という親の子は、
反抗することで、親の口封じに成功し続けているのです。

結果的に子どもが親と対等、もしくは優位な立場を得られるわけです。



子ども心理(気持ち)を察することができれば、

「そう。あなたは、もう子どもじゃない。自分のことは自分で決めて行動すると思っているのね」



そして、それでも、親として納得できないことがあれば、
「お母さんは、~してほしいの!」、「お母さんは、〇〇だと思うのよ!」とIメッセージで伝えることで、
子どもの意に即した形で親の気持ちや意見を子どもに伝えることができるのです。



まず、大切なことは、子どもの行動を理解できないものと捉えず、

行動から子どもの心理(気持ち)を察するように心掛けることです。



夏休みが終わり、子どもが変わる(成長する)時期です。

しっかりと子どもの行動を観察しましょう。




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2014年3月17日月曜日

クロスロードのホームページができました!@仲町台の個別指導

こんにちは。学習スタジオ クロスロードです。

3月も中旬になり、やっと暖かくなってきましたね。

花粉症の私としては、悩ましい季節でもありますが、
春が来ると気持ちも明るくなり、新年度に向けてワクワクしてきますね。

さて、大変お待たせしておりましたが、
当塾のホームページの準備がようやく整いました!

各コースのご案内や、講師の紹介などをご覧いただけます。
もちろん、こちらのブログも引き続き更新していきます。

URLは、こちら↓です。ぜひご覧ください!
http://41juku.com/




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2014年3月12日水曜日

学習スタジオ クロスロードとは?@仲町台の個別指導

こんにちは。
学習スタジオ クロスロードです。

今回は、私たちの理念についてお話ししたいと思います。

私たち「学習スタジオ クロスロード」は、

「子どもたちのやる気と学力、セルフ・エスティーム(自己重要感)を高める」

ということを第一に掲げて運営・指導に取り組んでいます。

セルフ・エスティームとは、「自分が、他人にとって大切な存在だ」と思う感情のことです。
人間は、他人から重要だと思われている、という実感が強くなればなるほど
自分の可能性を信じることができ、やる気が湧いてきます。

私たちは、このセルフエスティームの向上を通して、子どもたちのやる気を引き出し、
自分の可能性を信じて目標に向かって頑張れる、そんな人間に成長してほしいと考えています。

この理念を実現するためのプロセスとして、
往来の学習指導はもちろん、当塾オリジナル科目「自分探究ゼミ」を設けております。
さらに、読書感想文発表会や体験活動など、子どもたちの目標発見の
機会をたくさんご用意いたします。

せひ一度、塾の様子をご覧いただき、
私どもの取り組みについて更に知っていただければと思います。

お問い合わせは
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にて承ります。お気軽にお電話くださいませ。




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2014年3月7日金曜日

新規開校キャンペーン実施中!! @仲町台の個別指導

こんにちは。学習スタジオ クロスロードです。


3月10日、13日の新聞に、画像のようなチラシが入ります!
仲町台近郊にお住まいで新聞をお取りの皆様、
ぜひ一度、ご覧いただければと思います。


















ただいまクロスロードでは、スタジオ招待特典といたしまして、


①3月授業料無料
②春期講習授業料無料
③入会金(¥21,000)無料


上記の特典を付けてご案内しております。
さらに、3月31日までに入会手続きをされた方には、


4月授業料も無料といたします!!


入会ガイダンスは予約制となっております。

ご予約・お問い合わせは 
0120-59-1610
までお電話くださいませ。




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